かかとのカサカサのお手入れは角質落としと保湿が大切


乾燥する季節になってくるとかかとが硬くなってカサカサになってしまいます。
ストッキングが破れたり、ソックスも毛羽立ってきますし、何といっても硬くなったかかとの皮膚がひび割れた鏡餅状態なんて最悪です。
できるだけ乾燥する季節が近づいたらケアを始めるようにはしていますが、簡単にはいかないのでコツコツとお手入れしています。
かかとは他の部分よりも乾燥しやすく、体重が掛かっていたり靴との摩擦もあって皮膚が硬くなりやすいです。

私が気を付けているお手入れは、単にクリームを塗り込むのではなく、順序良くしっかりとしたケアをすることです。
まずは入浴時に保湿や皮膚を柔軟にする効果のある入浴剤を使って肌をしっとり柔らかくさせることです。
入浴ができないときにはフットバスでも良いので足をしっかりと温めます。
それから普段はしっかりと保湿するために化粧水をしっかりと浸透させるようにします。足にしっかりとなじませてから、ラップを巻き付けるてしばらく置くと化粧水が浸透していきます。

ここでもうかかとが硬くなってきている場合には、角質落としからしっかりとやります。
お風呂上りにまずは水分をふき取り、角質落としのクリームをかかとに塗り、クルクルとピーリングしていきます。

驚くほど角質が落ちていきます。
これだけでもかなり皮膚が柔らかくなります。

そこでしっかりと化粧水を浸透させます。
その後で柔軟性を高める乳液を塗り、その上に油分を補うクリームをしっかりと塗り込んでいきます。
角質落としは気になってきたらやるようにしていますが、だいたい月に1,2度ほどです。

あまり角質落としをしすぎると皮膚への刺激が大きすぎるようです。
できるだけ毎日の保湿を心がけています。
また、かかとに触れる衣類にも気を付けるようにしています。

天然の素材の物を使うようにすると皮膚への刺激も少なく、乾燥もしにくいように思います。
刺激を防ぐために履物などにも気を付け、中の硬い靴などは避け、中敷きなどでかかとへの負担を和らげるようにしています。
また、せっかく入浴やその後にお手入れをしても、寝ているうちに乾燥していくように感じるときには、睡眠時用のソックスを着用するようにしています。

少し奮発してシルクのソックスを使っています。
足首は締まらないようなものが良いです。

かかと保湿が出来る特殊な造りのソックスも売ってあるので試したこともありますがかなり水分の蒸発を防ぎます。
このようにいろんな工夫をしてかかとの乾燥とカサカサの対策をしています。

高い洗顔フォームより経済的でよい効果の化粧品とUVクリーム

すこやか肌に重要なのは基本の洗顔と保湿、この2つで洗顔は美容のワンポイント、インターネットですっきり流す石けんを購入しました。
それと安価の108円の石けん、化粧品ジャンルでは最安値の100円台、ネット購入品はパックス・ナチュロンで108円はカネヨ・ブランドの2個入り。

この商品の効果が保湿に重要な理由は肌クリアということ、自然に考えれば判りますが、古い角質があると化粧水成分はきちんと浸透しないですね。
なので洗顔商品の内でも洗浄力の高い石けんがベスト、最近は高級志向で2,000円の洗顔フォームもありますが、普段使いは安価で充分な効果です。

スキンケアのプロセスとしては洗顔がいちばん、それに保湿と油分のツーステップ、最近のケアはベーシックな基本になりました。
プレーンな乳液は数年前に削除し現代風のプレーン、多い商品数より乳液抜きの手入れがベスト・フィット。

シートマスクは秋冬に肌温度が低下し、新陳代謝が停滞なので敬遠、クリームで仕上げています。
パックスと108円は安いからといって角質が流れない訳ではないし、お薦め商品、むしろ高い洗顔フォームより経済的でよい効果でした。

だから保湿成分は肌をやわらげてしっとり、乾燥しやすい秋のシーズンは安定感があります。
保湿がしっかりできたらクリームの効果はバツグン、忙しい毎日ですが肌悩みはさらさら通過し、全然ない状態です。

出かける時のメイクもすこやか肌でさらり、ケア効果でBBクリームはきちんと伸びるし、クレンジングはさっぱり流しています。


以前読んだサイトにも保湿はシワ防止とか、いずれの肌悩みにも重要なケアとあったので、洗顔できっちり流し化粧水使っています。
UV効果の日焼け止めを購入するのは4月か3月のころ、早いと2月というのもありますが、利用範囲が少ないので3月からがベストです。
以前は乳液タイプのUVでしたが質感がよくないし、さらっと感覚が好みなので一般ブランドのジェル商品をチョイス。

普通レベルなので価格は600円~700円程度、110gの容量でSPF30でPA +++ バージョン、日常生活に安心レベルです。
このUV、日焼け止めの選び方としてはSPFの数値が肝心、どうしてかと言うと数字が大きい程に肌疲れがあるので、買い物とか家用ならば最大30SPFが適度です。

日常用に50とか数値が大きい日焼け止めを使うと、肌老化やくすみの要因、だから子供用の20SPFでもよいし15SPFくらいでも初夏と秋をすごせます。
インターネットであれこれ検索すれば近年流行りのノンケミカル商品、でもこれは価格が高くて普段用にはどうかなと未購入。

肌は美容の最重要ポイントですが、化粧品ジャンルには洗顔からクリーム、ヘアケアにボディケアもあります。なので金額の上限を決めてちゃんと選択、でも品質をチェックしながらチョイス、今年はロート製薬のスキンアクアを使いました。

初夏から使った質感はまずまず、もうちょっとさらっと感覚でもよいと思いますが、一般的な質感だろうという感じもあります。ジェルなので乳液よりもさらり、開封してから3分の2くらいが秋の残量、一年が使用期限ですから来年の4月くらいまで使えます。

それ以降の初夏から夏は再検討で購入チョイス、できれば化粧水のようなさっぱりが理想です。

毎日しっかりメイククレンジング、おかげで肌荒れ無しに!

いつも毛穴の詰まりが気になっていました。ファンデーションや日焼け止めがしっかり毛穴に入り込んでいる感じが洗顔後も続く感じです。時には保湿クリームでも毛穴に詰まってしまっているように思いました。

しっかりメイクで崩れにくいというファンデーション、水や汗に強い日焼け止め、ウォータープルーフのアイライナーと繊維入りのマスカラ、落ちにくい口紅…どれも定番で誰でも手に入る化粧品ですが、落とすにはなかなか苦労していました。

長年、洗顔後のふき取り化粧水を使用していましたが、肌のさっぱり感はあるものの劇的なクレンジング効果を感じることができませんでした。

そこで、いろいろ試してみることにしました。

まず、ふき取りシート状になっている化粧クレンジングを試しました。ひたひたにクレンジング液を吸い込んでいるシートに期待していました。
私は肌が弱いのかこのシートで顔を拭き、洗顔を行うと赤いニキビが出るようになってしました。このニキビは痛く、なかなか治りませんでした。
なので、これは、ダメです。

次は、オイル洗顔洗い流すタイプを利用しました。

ゆっくり湯船につかりながら、オイルクレンジングを毎日おこなっていました。オイルで化粧を浮かして、洗顔フォームで洗い流すを繰り返していましたら、肌がすごく乾燥してカサカサと白く粉が出てくるようになりました。洗顔後に化粧水をたっぷりつけても全く肌の乾燥が治りませんでした。

このクレンジング方法もNGです。

そして、よく聞くので、石鹸をしっかり泡立てて、その泡で洗顔を行なってみました。メイクのクレンジングは無しです。とにかく、石鹸の泡で顔をやさしくマッサージするように撫でて、お湯で流すという工程です。一度では落ちないので、何度も同じことを繰り返さないといけなくて、とても面倒でした。そして、あまりメイクが落ちた感じがしませんでした。石鹸での洗顔のあとは必ず化粧水でのふき取りも行なっていました。

なかなか自分にあったクレンジング方法が見つからないと思っていました。最近試した方法は洗い流すタイプのコールドクリームクレンジングです。これもオイルの場合を同じように、お風呂の湯船に浸かりながら、500円玉ほどの大きさのクリームで顔をマッサージするように撫でるというものです。オイルのときと同様でメイクを浮かして落とします。その後は石鹸や洗顔フォームで荒い、お湯で流します。

この方法は自分にぴったりだったようで、クレンジングでの肌荒れもニキビも無くしっかりクレンジングもできました。保湿効果もあるようで乾燥も気にならなくなりました。

今までいろいろな方法を試しましたが、最後に自分にあった方法が見つかってよかったです。しっかりメイクを落とし、健康的な肌を保ちたいと思います。

何をやっても肌が潤わない乾燥肌も馬油で潤いのある肌になれる

かなり重度の乾燥肌なので今まで様々な保湿方法を実践してきましたが水分も油分も少ない乾燥肌はどんなに保湿力の高い化粧水や油分が多いクリームを肌に浸透させようと思っても肌に潤いがなくかさついてしまっているので化粧品を丁寧になじませても浸透していかずどうすれば肌の奥まで化粧品が入ってくれるのか、乾燥肌が改善するのかを考え自分が行う美容法にも悩んでいました。

数年前から美容雑誌などにブースター導入液が掲載されている記事が多くなり洗顔後の肌に化粧水をすぐに浸透させるのではなくブースター導入液を先に肌になじませて化粧品が浸透しやすくなるように土台を作ってからスキンケアを行うと書かれていた記事を読んで以前、先行型乳液をスキンケアで使用していたことを思い出し洗顔後の肌に化粧水を馴染ませるのではなく乳液やブースターで土台を作ってからのほうが乾燥肌にはよいのかもしれないと思いそれから美容雑誌や美容サイトでブースターや先行乳液のことを調べ自分なりに考えて馬油をブースター導入液として使用する美容法にたどり着きました。

馬油は美容オイルの中ではリーズナブルですが人間の肌に浸透、なじみやすく有名な美容ブロガーさんたちの多くの方が馬油をスキンケアに取り入れたら乾燥肌が改善したと書かれていたのでこれ以上、肌の乾燥を悪化させないため、進めないためにも馬油をブースター導入液として使用するために購入しました。

少量でもよく伸びつけすぎるとベタツキ肌がてかってしまう馬油はほんの少量を手に取り手に伸ばしたら洗顔後の肌に優しくプレストするようになじませてその後に通常のスキンケアを行うことにしました。
油分を先に肌に伸ばすと水分である化粧水をはじいてしまうようなイメージがありますが馬油を少量、ブースター導入液として使用している時のほうが化粧水が良く肌に浸透していきそれは乳液でもクリームでも同じであり乾燥してしまってどうしようもなく、どうすることもできなかった私の肌は馬油をブースター導入液として使用することで肌に化粧品が浸透しやすくなり重度だった乾燥肌はかなり改善し乾燥が治まりました。

現在ブースター導入液は様々なコスメブランドから販売されていますがどれも高額な物が多く手ごろな値段で肌への効果も抜群な馬油をブースター導入液として使用することで肌の状態はかなり改善し昔のように夕方になると目元がつっぱったり頬やおでこに粉を吹いてしまうこともなくなったので私の肌は馬油を使用することにより肌の乾燥がかなり改善し今も乾燥肌ではありますが肌に潤いを感じるようになったので馬油を使ったスキンケアは私にとってなくてはならないものになっています。

日常的に継続できる“おから”での美容法がおすすめです

数ある美容法の情報の中から、あなたはどのようなものを選択して実行していらっしゃるでしょうか。

それを選ぶ意識のあなたの高さには、それらの効果が実感できる、というところがきっと大きなポイントでしょう。
そしてやはり、それらの美容法は続けることが容易であることと、健康的であることが重要ですね。
美容というのは、外見的な美しさだけでなく、内側からわき出る健康こそが大事ですね。

私がオススメしたいのは、食べることでの美容法です。
オススメ食材は“おから”です。

これはなんといっても、繊維質と良質の植物性タンパク質やビタミンをたくさん含む大豆パワーがつまっています。
そして安価で、いろいろな料理に簡単に加えることができる便利さ。

腸内環境を整えて、美容で一番大事といっても過言ではない、排泄を促し、便秘の解消でお肌にダイレクトに効果を実感できます。

おからは、街のおとうふやさんで聞いてみると、新鮮なものをびっくりするような安価で分けてくれます。
足が速い食材ではあるので、すぐに炒って、小分けにして冷凍します。

そして、お米のご飯や、卵焼きや、スープやカレーや…もう何にでも投入して美味しくいただけます。
かさ増しになることで、ダイエット効果へもつながります。

おからはスーパーでは真空パックでも、安価で手に入るようになっています。
これもパックのまま冷凍できますので、いつでも使えます。

そしてパウダー状になったおからパウダーもとても便利。
これは透明のお洒落な容器などに入れ替えて、一緒にスプーンも入れておき、好きな時に何にでも振りかけて食することができます。

特に美味しくいただけるオススメをご紹介します。

レタスやキャベツの千切りサラダにおからパウダーを振りかけ、ゆで卵、オリーブ、ササミチキンなどいつものトッピングをします。
軽く塩コショウをして、お酢をふりかけて、エクストラバージンオイルをまわしかけ、全体的に混ぜて完成です。
いろいろな食材を加えることで、おからパウダーはしっとりと溶け込んでいき、食べやすくなります。

あるいは、お味噌汁におからパウダーを加えることもオススメです。
もちろん、味噌は大豆からできていますから、それで十分ですが、おからパウダーを入れることで、よりコクが増して本当に美味しくなります。

そして、おからパウダーのおかげでお味噌汁だけでもかなり、満腹感が得られます。

このように、日常的におからを食していることで、便秘解消、お肌もスベスベになることが期待できます。
そしてどんどん健康になれます。

日本人にあった美容食材と言えるでしょう。
たくさんの美容法情報がありますが、やはり身近で、健康的に、そして簡単に継続できることが大事です。

ユースキンAのパックで乾燥肌も唇のカサカサもすぐにしっとり!


私の肌の悩みは、乾燥しがちで、とにかくすぐに荒れしてしまうことでした。年齢に関係なく体質のようで、子供の頃からすぐに荒れていました。

同世代の子がキレイな肌をしているのに、あかぎれて化粧乗りが悪く、その化粧に負けて更に肌荒れ…を繰り返してきました。特に、秋や冬などの乾燥した時期に突入すると、顔は必ず粉吹く始末です。
とは言え、高額の美容品に手を出す勇気がなくて、巷で美容に良いと噂されるプチプラのものを何度も試していました。それでも、なかなか自分に合ったものは見つかりませんでした。

もう、自分に合った美容法はないものだとほぼ諦めかけていた頃、たまたま見つけた美容法を試すことになります。

それは、ユースキンAでパックをして湯船に浸かるというごく簡単な美容法でした。ユースキンAの効能自体は、ひび、あかぎれ、しもやけを治すもの。冬の時期に出てくる症状として代表的なものばかりです。血流の改善や、保湿力を高めてくれる働きがあるのです。
確かに夏が終わって秋に入り始めると、よくドラッグストアの店頭に並んでいるなぁとは思っていましたが、そんな効能があったとは知りませんでした。

今まで「これは絶対にいい!」と評判の美容法を試しても、何度も裏切られてきた私です。本当に効くのか半信半疑でした。でも、「乾燥が治った」「肌の調子がいい」との効果を目にします。

元々ユースキンシリーズは、他のハンドクリームを使うことがあったので、「プチプラだし、ちょっと試してみよう」と購入に踏み切ることにしました。
ユースキンAは、その独特のにおいと黄色のクリームの存在感に驚きますが、すぐに慣れます。

具体的なやり方は、

  • 化粧を落とし洗顔を完了させた顔に、ユースキンAを塗って湯船に浸かる
  • 大体10分間経ったら、お湯で洗って落とす

とても簡単なものです。

どうなのかな~と思っていましたが、実際に使ってみてビックリです。お風呂から出た後の自分の顔を触ると、明らかにしっとりしているんです。風呂上がりに付ける化粧水の馴染みもいいですし、肌のトーンが明るくなりました。
付ける前と比べると、色白になりました。実際に使った翌日に会社に行くと、色が白くなった」と言われたことがあります。美白効果も期待できます。

また、私はちょっと生活が不規則になったり仕事に精を出すと、すぐに唇がカサカサして皮がめくれてしまいます。そんな時は、このユースキンAでパックしてお風呂に浸かっているだけで、カサカサもすぐに治ります。

人によっては、合う合わないがあると思いますし、においに特徴があるので慎重に選んでほしいところです。
でも、なかなか合うものがなかった私なので、これはおススメいたします。

ガスールに蜂蜜と乳清を混ぜてパックすると白く透明感のある肌に

乾燥肌なのに時々ニキビができたり毛穴の詰まりによって頬と鼻の毛穴が黒ずんでいたりと肌トラブルや悩みは若いころから多く歳を取ってきた現在は更に肌のたるみや肌の色がくすんできたことも悩みに加わったので自分の肌にどんな美容法を行えばいいのか迷い自分の肌に最適な美容法を探していました。

主婦なのであまり高額な化粧品ばかりは使えないのでリーズナブルでも自分の肌に合う、肌が綺麗になる化粧品ならば使用していますが肌のくすみの解消と毛穴の掃除のためにかなり昔からガスールの泥で泥パックをしていましたがガスールの泥は吸着力が強いので肌のくすみが取れても少し肌が乾燥したりつっぱってしまう事があったので値段も安く肌のくすみも取れるガスールの泥パックをもっと肌に良い方法で使用したいと思うようになりどんな使い方があるのか調べてみました。

いつもは水とガスールの泥を混ぜてまったりとした柔らかさになるまで混ぜてから顔にガスールを乗せてパックしていましたが美容サイトやガスールの使用法が載っているサイトを見てみると保湿力が高い蜂蜜をガスールに混ぜると肌が乾燥しにくくなりプレーンヨーグルトの上澄みである乳清をガスールに混ぜると美白効果で肌のくすみが取れて透明感が出ると書かれておりプレーンヨーグルトも蜂蜜も必ず自宅に常備しているのですぐに乳清と蜂蜜入りのガスールの泥パックを作りました。

ガスールに乳清を混ぜたら上から蜂蜜をかけて混ぜ合わせ顔にパックとして乗せられるくらいの方さになるまで混ぜ合わせますが固ければ乳清をたし丁度いい固さのなったら洗顔後の顔全体にガスールの泥を塗りパックしている間に体を洗ったり脚のケアなどを行いながら10分弱、泥パックを行ってぬるま湯で洗い流してみると今まで水のみで泥パックしていた時の肌とは全く違い泥パックを洗い流した後の肌はくすみが取れて肌のトーンが明るくなり透明感が出て気になっていた頬や鼻の毛穴の黒ずみがいつもよりも目立たなくなっていました。

乳清の美白効果と蜂蜜の保湿効果で肌のくすみは取れているのにいつもの水で作ったガスールの泥パック後のような肌のツッパリは全くなく肌は保湿されて柔らかくなっているのでその後にスキンケアを行うといつもよりも化粧水をよく吸収し翌朝になっても全くくすみも乾燥もない肌を保っていました。

ガスールの泥はリーズナブルですが乳清と蜂蜜を混ぜたパックをすることで高級パックにも負けないくらい肌のくすみは取れて透明感が出る、毛穴が小さく目立たなくなるといいことづくめなのでやりすぎも肌の負担になりそうなので現在は週に一度、時間に余裕がある日には必ず乳清と蜂蜜入りのガスールの泥パックをしていますが悩んでいた肌のたるみもくすみも解消し肌自体が柔らかくなったことで化粧品が浸透しやすくなり乾燥しにくい肌になりました。

もう何年続けているのかわからないほどガスールの泥パックをしていますがもっと肌に良い効果がある方法があるのならそれも取り入れながらこれからもガスールの泥を使って加齢に負けない美肌つくりを行っていきたいです。

お肌をワントーン明るくピーリングする簡単お風呂タイム

ピーリング効果

お肌は丁寧に優しくあらうべし、と決まっているのですが、ピーリングという考え方もあります。肌に汚れがたまりますと、ゴワゴワとした肌になってしまいますし、毛穴に汚れもたまってしまいます。
お顔を洗うときには、普段は凍りコンニャクに石鹸をつけて優しく洗っているのですが、入集間に1度ほどの間隔で、タオルに石鹸をつけてお肌をピーリングしてみます。

白いタオルにうっすらとつく汚れを見ていますと、お肌ってやっぱり汚れがたまってしまうものなのだな、と思います。

ピーリングの次には

タオルを使ってピーリングいたしますと、お肌のトーンがワントーン明るくなります。
しかし、ちょっと肌にも刺激がありますから、ピーリングを行った後にはしっかり保湿をいたしましょう。

化粧水を何時もよりもたっぷりと肌につけていきます。
何時もは化粧水を一度つける、という方ならばこの日にはたっぷりの化粧水を二回肌に与えてあげましょう。
そして、いつもよりも少し多めの美表クリーム、美容液で肌を仕上げていきます。

最後に、いつも以上に、パックできますオールインワン美容液などをたっぷりとつけて就寝します。
次の日には、いつもよりきれいな肌が、いつもよりももっちりと美しい仕上がりに出来上がっています。

敏感肌さんは注意

タオルを使ってのピーリング、簡単で誰でもできるワントーン肌の色を明るくする方法ですが、敏感肌さんは注意しましょう。
敏感肌さんはもタオルでピーリングしてみたい、と思われていきなりお顔全体をピーリングされるのはやめておきましょう。ひどくなっていけませんから、アトピー性皮膚炎や、肌の弱い方は肌をタオルで洗ってはなりません。
どうしてもやってみたい、という方は、先ずは、顎の部分だけ、にとどめたり、唇の部分だけにとどめる、など一部分から試してみましょう。

唇を柔らかいタオルに石鹸を泡立ててピーリング効果があるように優しく洗いますと、つやつや、フレッシュな唇にすることができますのでお勧めです。
敏感肌さん以外の方でも、毎日タオルでお顔をピーリングしますと、肌を傷つけ、敏感肌さんになってしまいますから、タオルを使ってのピーリングは二週間に一度までにとどめておきましょう。

ワンシーズンに一度でも、肌をクリアして、たまった肌の汚れをOFFしたり、肌の角質除去にお薦めです。
お顔以外、お肌のお手入れも同じこと、タオルを使って肌を洗います時には、敏感肌に注意が必要です。年齢とともに、肌のコンディションも変わってきますので、その都度肌に合わせて優しい洗い方にいたしましょう。

私のおすすめの美容法!簡単&シンプル!0円で今すぐ出来る!


私のおすすめの美容法は、至ってシンプル&簡単です。今までは、洗顔をして化粧水・乳液・美容液を使うスキンケア方法でしたが、非常に面倒くさがりな私はすぐに面倒になって続かなくなってしまいました…。

そこで考えた結果、とにかく続けられる方法を探そう、私に合った方法を探そうと思い今から紹介する方法に辿り着きました。

それは、浄水器の酸性水を使って洗顔するという至ってシンプルな方法です。ご家庭に浄水器がないという方は、水道水で十分です。

ポイントは、洗顔をする際にきちんと髪の毛をあげることです。

私の経験上、髪の毛が顔回りについた状態で洗顔をしても汚れがすぐに髪の毛にうつってしまい綺麗にならずに結局、大人ニキビが出来たりかさつくなどのお肌のトラブルが発生していました。でもある時、思い切ってヘアバンドを購入しオールバックにして綺麗に髪の毛をまとめてから洗顔をするようになったら、それだけで吹き出物の数が激減しました。顔回りの髪の毛はきちんとまとめる、普段から綺麗にしておくこともお肌のトラブルを防ぐ方法だと思っています。

酸性水またはお水で綺麗に汚れを洗い落としたあと、洗顔料を使って丁寧に泡立て優しくお肌をこすります。泡がすっきりするまでしっかりゆすぎます。

実はここもポイントです。

今までの私は、洗顔後それほど気を遣うこともなくただ泡を流していました。でもそれだと結局汚れが残ってしまい、ニキビや吹き出物の原因になることが分かりました。

実際に適当に洗い流していた時の私は、髪の毛の生え際にニキビが出来やすく髪の毛が顔回りにこすられるとそこが乾燥してどうしようもありませんでした。でも、しっかりゆすぐこと、髪の毛を上げて洗顔をするようになってからつるんとした綺麗なお肌を手に入れられるようになりました。

最近は安い化粧水をたっぷりつけて保湿しています。以前は、一本5,000円もするような高価な化粧水をちょびちょびつけていたのですが、それよりも安い化粧水をたっぷりつけることでお肌の調子がよくなり、潤いのあるお肌になったので今はこの方法でスキンケアしています。

一つ一つのこのケアをしっかりするだけで、綺麗なお肌は手に入れられます。私は、この基本のスキンケアとファンデーションだけですが今のところは何も問題なく綺麗な状態を保てています。

あとは、季節に合わせて乳液や美容液を加えながら乾燥対策に努めています。まずは自分なりの続けられる方法を探してみると良いと思います。