高い洗顔フォームより経済的でよい効果の化粧品とUVクリーム

すこやか肌に重要なのは基本の洗顔と保湿、この2つで洗顔は美容のワンポイント、インターネットですっきり流す石けんを購入しました。
それと安価の108円の石けん、化粧品ジャンルでは最安値の100円台、ネット購入品はパックス・ナチュロンで108円はカネヨ・ブランドの2個入り。

この商品の効果が保湿に重要な理由は肌クリアということ、自然に考えれば判りますが、古い角質があると化粧水成分はきちんと浸透しないですね。
なので洗顔商品の内でも洗浄力の高い石けんがベスト、最近は高級志向で2,000円の洗顔フォームもありますが、普段使いは安価で充分な効果です。

スキンケアのプロセスとしては洗顔がいちばん、それに保湿と油分のツーステップ、最近のケアはベーシックな基本になりました。
プレーンな乳液は数年前に削除し現代風のプレーン、多い商品数より乳液抜きの手入れがベスト・フィット。

シートマスクは秋冬に肌温度が低下し、新陳代謝が停滞なので敬遠、クリームで仕上げています。
パックスと108円は安いからといって角質が流れない訳ではないし、お薦め商品、むしろ高い洗顔フォームより経済的でよい効果でした。

だから保湿成分は肌をやわらげてしっとり、乾燥しやすい秋のシーズンは安定感があります。
保湿がしっかりできたらクリームの効果はバツグン、忙しい毎日ですが肌悩みはさらさら通過し、全然ない状態です。

出かける時のメイクもすこやか肌でさらり、ケア効果でBBクリームはきちんと伸びるし、クレンジングはさっぱり流しています。


以前読んだサイトにも保湿はシワ防止とか、いずれの肌悩みにも重要なケアとあったので、洗顔できっちり流し化粧水使っています。
UV効果の日焼け止めを購入するのは4月か3月のころ、早いと2月というのもありますが、利用範囲が少ないので3月からがベストです。
以前は乳液タイプのUVでしたが質感がよくないし、さらっと感覚が好みなので一般ブランドのジェル商品をチョイス。

普通レベルなので価格は600円~700円程度、110gの容量でSPF30でPA +++ バージョン、日常生活に安心レベルです。
このUV、日焼け止めの選び方としてはSPFの数値が肝心、どうしてかと言うと数字が大きい程に肌疲れがあるので、買い物とか家用ならば最大30SPFが適度です。

日常用に50とか数値が大きい日焼け止めを使うと、肌老化やくすみの要因、だから子供用の20SPFでもよいし15SPFくらいでも初夏と秋をすごせます。
インターネットであれこれ検索すれば近年流行りのノンケミカル商品、でもこれは価格が高くて普段用にはどうかなと未購入。

肌は美容の最重要ポイントですが、化粧品ジャンルには洗顔からクリーム、ヘアケアにボディケアもあります。なので金額の上限を決めてちゃんと選択、でも品質をチェックしながらチョイス、今年はロート製薬のスキンアクアを使いました。

初夏から使った質感はまずまず、もうちょっとさらっと感覚でもよいと思いますが、一般的な質感だろうという感じもあります。ジェルなので乳液よりもさらり、開封してから3分の2くらいが秋の残量、一年が使用期限ですから来年の4月くらいまで使えます。

それ以降の初夏から夏は再検討で購入チョイス、できれば化粧水のようなさっぱりが理想です。

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